(改)<連絡>

2007年1月
管理人が多忙につき、かなり更新が滞っております。
もちろんTUMIのバッグは毎日使い、愛着を持って使っています。
もう少し余裕が出来ましたら、少しずつ更新していこうと思います。
コメントにアダルト系や英文の海外投資を促すような文章があったので
該当IPアドレスをはじいていたのですが、一般の方のコメントも入力できない状態だったようです。
せっかくコメントを残そうと思って入力したのに、出来なかった皆様申し訳ありませんでした。
一度IPアドレスでの制約を解除してみて、制限の範囲を調整していきます。


2020年6月
WORD PRESSのブログに移行し、徐々に内容を修正していきます。
更新頻度が上がるわけではないんですけど、古すぎる内容が多い為、修正だけはしていこうかなと思っています。
コメント欄は対応する時間がないのと、プラグインで除外してもネットワークビジネス系のスパムが入っていたりするので削除しております。(有益なコメントを頂く事もあります。でも対応できていないと無視する形になりますので・・)

(改)TUMIのキーケース 1766を使う

キーケース
キーケース
キーケース 1766

2005年10月
8連もフックは必要ないかと思っていましたが事務所の鍵やら何やら追加すると、残りは2つになってしまいました。
車のキーと同じところに付いている黒いものはセキュリティーのリモコンです。(たいした車ではありませんが、車上荒らしにあってから取付けました。)
このキーケースには内側に一つと外側に一つポケットがあります。内側のポケットに名詞とTUMIのバッグのトレイサーIDカードのコピーを入れました。
キーケースに個人を特定できるものを入れるかどうか意見が分かれるところだと思います。
落とした場合に、持ち主に帰ってくる確立がかなり高くなるかわりに、そのキーで泥棒に入られる確立も高くなるからです。


(改)(前ブログシステム記事の以降の為、写真が低解像度)
2020年現在はTUMIのキーケースは使っていません。
革の触り心地等は気に入って使っていました。単純に鍵が増えていった為、収まらなくなったんです。事務所や営業所、倉庫、自宅そして自転車と車等で一般のキーケースで収まるはずがありませんね。
現在の鍵の管理は兄弟サイトにてレビューしています。(レビューしているタイプを2個使って管理。)

(改)トゥミ概要(連絡先など)

コロナウィルスの影響で営業の見合わせ等があった(トゥミ直営店)が全店営業再開となりました
公式ページ 5月31日(日)16時更新

再開後も営業時間の短縮等あるいは、都道府県の要請等での急な休業はありえます。


アメリカ
TUMI, Inc.
US Corporate Headquarters

499 Thornall Street, 10th Floor
Edison, New Jersey 08837
UNITED STATES
Tel: +1 908 756-4400
Tel: +1 800 299-TUMI (8864)
Fax: +1 908 756-5878
Email: info@tumi.com


日本
トゥミジャパン合同会社

〒150-0011 東京都渋谷区東三丁目16番3号
エフ・ニッセイ恵比寿ビル5階
電話 : 0120-006-267
Eメール: info.japan@tumi.com

TUMI式式ページのフッター(一番下右側)のストア検索で取扱店も検索できます。

私がTUMIを購入する場合は、大阪の直営店でお目当ての型番のTUMIを
触って確かめます。直営店舗はスマートな女性が上品に接客してくれます。
私の場合、長くいると何か買わないといけないような気がしてきてちょっと落ち着きませんね。

コピー商品
エルメスやシャネルよりは少ないみたいですが、やはりコピー商品もあるようです。
トレイサー登録ができれば、まず心配ないと他のユーザーさんから聞き私も同じように書いていましたが、どうやら稀に偽物バッグの20桁のトレイサー番号がTUMIのサーバーに無い番号だった場合に登録できてしまう事があるそうです。
買ってから登録できなかったらという不安のほうが大きい場合、公式ページに記載されている店舗あるいは、公式ページで購入するしかないでしょう。
ネットでの購入はリスクが高くなりますが購入価格は確実に抑えられます。

2020年6月の私のTUMIは大阪の直営店で購入したものです。

(改)alpha

2008年4月
直営店を少しのぞく事ができたので、TUMIのコアラインがシリーズについて
チェックしてきました。

・全体に軽量化が図られたとの事。  (ナイロンの編みこみ方法も変更されたが、強度は維持していると説明されました。)

・ファスナーの両端が革のパッチで補強されている。

・金具類がガンメタ色から、つや消し黒に統一されている。

・フロントポケットに革パッチが縫い付けられている。

・PCを入れるバッグ内側のデザインも若干変更されていました。 今回の変更で注目点は僅かですが軽量化でしょうね。 ユーザーからTUMIのブリーフはナイロンなのに重いという意見があったのかな。

(改)TUMI製のアダプタで製品回収!

2007年8月
今回は残念なお知らせです。実は発表自体は平成17年4月だったのですが、見落としていました。
公式ページのトップにリンクされて始めて気がついたというお恥ずかしい話。
トップページのリンクが続いているという事は、4月発表から現在まで回収が思い通りに進んでいないという証明です。
チェスナットという茶色っぽい色のラインが追加されたというお知らせから比べれば小さい扱い。
TUMIに愛着を持ち応援するが故に、製品に問題があった場合の対応は迅速にしてもらいたいと願います。
エレクトリック・アダプター(品番14360)
モデム/エレクトリックキット(品番14361)
上記の2種類の製品にて回収すると発表がありました。
該当製品を使用されている方はご注意下さい。

TUMIの発表はこちら(公式ページのお知らせはリンク切れ)

企業が製品やサービスを提供する時に、100パーセントの完全は有り得ません。
基本的な性能や質についてTUMIは、かなり高いレベルだと思っていますし
毎年のように改良されていく姿勢も好感を持っています。

ただ、TUMIを持ち上げてばかりではブログを見て購入された方に申し訳ないので今後のTUMIついて品質を含めて注目していきたいと思いました。

この記事は2007年当時のアナウンスですので、現在のご使用のTUMI製品について修理等がありましたらこちらのページを参照してみてください。

(改)TUMIの日本語表記について

TUMIを10年以上愛用されているというKさんから
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日本語表記では「テュミ」または「チュミ」と発音するのが世界標準です。
正しい読み方をひろげてくださいね_(._.)_
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というメッセーッジを頂きました。
私は、日本公式ホームページや直営店で配られるペーパーには「トゥミ」と表記されている事から
本ブログでも「トゥミ」と書いていたのですが、実際の発音とはかなり違うようですね。
メールの交換でKさんから更に詳しい情報が寄せられましたので殆ど全文を公開させてもらいます。
(Kさんへ:ブログに書く事を了承していただいておりますが、もし不都合な点があれば修正させて頂きます。)
——————————————————
日本の代理店が(おそらく日本人に合わせて)フリガナをつけたのが誤りの元。
日本でポピュラーになる前からの愛用者としては、非常に違和感あります。
元来が神様の名前ですから、勝手に読みを変えるのはどうかと思いますね。
ま、勝手にといえば白人がアルファベット/英語に置き換えたのも勝手ですが……
ヒンズー語やベンガル語にもアルファベットにするとtumiという単語があって、
「テュマイ」とか発音されています。
また人名にもありますが、発音はやはり「テュミ」や「チュミ」ですね。
「テュミ」と「チュミ」は発音としては同じで、日本語表記の違いです。
発音記号に近づけて、もっと正確に表記すると「チィュミ」って感じでしょうか。
楽器のチューバや管を意味するチューブと同じで、トゥーバやトゥーブじゃ
気持ち悪いですよね?
ま、間違いではないが耳を信用するなら誤りであるってことです。
TUMIの本社の人間は明らかに「テュミ」や「チュミ」の発音でしたから。
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TUMIの本社の方の発音なので「テュミ」や「チュミ」がよりTUMIの発音として近いのでしょうね。
さて、本ブログでの表記ですがトゥミという表記が日本では一般的である事と、今からこのブログだけで表記を変えても混乱してしまうので「TUMI」というアルファベット表記を使っていこうかと思っています。
Kさん、メッセージありがとうございました。

(改)鞄についてのムック本

2007年5月
鞄スタイル (No.1) (ワールド・ムック (627)) ムック
こんなムック本が少し前に発売されています。
ムック本は大抵、メーカーの公告が挟まっていて、そのメーカーの提灯記事が沢山載っているもんです。
このムックもある程度そうなんですが、なかなか鞄好きにも読ませる内容になっています。
豊岡が日本最大の鞄産地だという記事や、鞄供養の記事なんか面白い。
特にTUMIについては「TUMI進化論」とお題を付けて特集されていました。
TUMIに1995年に入社してからデザインに大きな影響力を発揮しているティム・フェイトン氏のインタビュー記事は珍しいんじゃないだろうか。

記事の中での写真ではオレンジ色のシャツにウォッシュ加工されたジーンズという服装でかなりカジュアルなのに、LXTコレクションのラグジュアリーな点を熱心に語るティム氏が印象的だ。
ここでティム氏への一ユーザーからのお願い
LXT等の高級路線・カジュアルなT-tech等の商品を増やすのも良いですが
一番基本のブリーフケースをこのまま正常進化させてアメリカ国内と日本等の外国の価格差をもう少し縮めて欲しいです。
ティム氏と言えばトヨタのオーリスTUMI特別仕様車が発売されています。
スペシャルサイトAURIS × TUMI Special Site を見るとクリエーターズ対談という記事のリンクがありティム氏が登場していますね。
読んでもらうとわかるんですがティム氏はデザイン担当副社長だったのです!
その対談でのティム氏の発言を少し引用させてもらいます。

「もちろん、アメリカでもビジネスパーソンの定番であり、ステータスでもあります。やはり、アメリカのビジネスパーソンのライフスタイルを大きく変えましたね。現在コアとなっているユーザーは、長年ご使用いただいているロイヤルなユーザーがとても多くて、「TUMIフリーク」という言葉も生まれたぐらいです。」

 私のアメリカで仕事をしている友人からのTUMIの評判は”タフなバッグ”という感じだったんだけど・・・。
ステータスだとか思って持ち歩いた事が無いので、もう少し物をしっかり運ぶ道具としてのTUMIを印象づけてくれたほうが嬉しいな。
 特別仕様車自体はT-techのデザインをイメージした特別装備が満載という感じです。車の買い替え次期だとして購入候補に上がるかと言えば、今のところ無いですね。オーリスという車に特に不満があるというわけではありませんが、TUMIの内装に囲まれて運転したいと思わないんです。不思議ですね。
Ducatiコレクションでは、バイクメーカーDucatiのイメージをTUMIのバッグに取り入れました。クールで印象的だったと思います。で・・・・例えばトヨタコレクションを作ろうとしてトヨタのイメージをTUMIのバッグに取り入れて成立するだろうか。トヨタはカローラからレクサスまで幅広いラインを持った巨大企業のイメージがあり、プリウスを除けば無難なデザインで広くユーザーを獲得する巨人というイメージなんですよね。
 私としてはTUMIのブリーフバックのガシガシ物を入れてしっかり運べて鞄を持つ満足感もある点から、一番下のグレードから安全装備を全て標準装備しているような車がTUMIと重なる。
育ち盛りの子供を持った父親的な視点だろうか。

 今後、新たにビジネス向けの洗練されたナイロンバッグブランドが参入し、アウトドアブランドの堅牢で疲れにくいビジネスバッグも増えていくとTUMIのブランドイメージの軸を何処に置くか難しい舵取りが必要になりそう。

(改)TUMIの歩み(大まかに)

-成り立ち(公式ページ・伊藤忠商事株式会社ページ・書籍等参照)

–1975年 チャーリー・クリフォード(チャールズ・J・クリフォードと表記している例もあり)により設立。彼が青年平和部隊のボランティア活動に参加した時に興味を持った偶像の神のナイフにちなんで名付けられ、コロンビアから皮革のダッフルバッグの輸入を開始したのが始まり。

引用:From Wikipedia Tumi

注) 神の事をTUMIと呼んだわけでなく、インカ文明とインカ以前の文明で使用されていたいけにえ儀式用のナイフの事をTUMIと呼称

The Tumi is the sacrificial ceremonial knife used by the Incas and pre-Inca civilizations.

引用:From Wikipedia Tumi (disambiguation)

–1983年 TUMIの代表的な製品となるバリスティックナイロン製の231 デラックス・ガーメントバッグを発表。強度のあるナイロンに目をつけたのが独創的でしたね。
これが今のTUMIの流れを作ったようです。

–1997年 スリング・サスペンション・システムのコンピューターケースを発表。雑誌等では紹介されていても、まだ日本には並行輸入品しか無かった頃ではないでしょうか。「テュミ」または「チュミ」が発音として近いようですが、日本への紹介時にいつのまにか「トゥミ」と呼ばれるようになってくる。

–1998年 伊藤忠商事株式会社とエース株式会社と米国「TUMI(トゥミ)の三社で日本における正式な販売開始。ラゲージコレクション「Generation 3」発表される。

–2000年 従来品1.5倍の強度のトゥミ・フュージョンZナイロンを開発 日本に直営店が出来る。

–2002年 カジュアルなラインの T-Tech 発表

–2003年 6月 伊藤忠商事株式会社とエース株式会社と米国「TUMI(トゥミ)の三社で日本法人の株式会社 トゥミジャパンを設立し販売強化。一般のビジネスマンが肩にかけているのを見かけるようになりました。又、ブリーフケースのジェネレーション4.0を発表。

–2004年 4月 トラベル&ビジネスコレクションのT3を発表。

–2004年 9月 カジュアル展開のFLOWを発表。iPod等の収納に便利、マンダリナ・ダック等のバックに影響されたのだろうか?この頃から柔らかい路線の商品が増えてきます。

–2005年 2月 ラゲージのジェネレーション4.0を発表。シルバーっぽい色のアロイが追加されました。

–2005年 3月 女性用モデル SIGNATUREを発表(持ってる人を見かけた事がないですが)。

–2005年 7月 バリスティックナイロン製ビジネストートコレクションのCourier(クーリエ)発表。

–2005年 8月 ブリーフケースコレクションのジェネレーション4.4を発表。みんなが知っているTUMIのイメージはこれが基本でしょう。

–2005年 10月 レザーブリーフコレクションFormula T発表。私は、この頃からTUMIがよりラグジュアリーというか高級感があるブランドを目指しているような印象をもちました。
–2006年 1月 カジュアルなコレクション T-tech Pulse発表。T-techはカジュアルだと強く印象付けたいのだな。

–2006年 2月 Ducatiコレクション発表。オートバイメーカーDucatiとのコラボレートモデル。Ducati乗りには良いんだけど、トヨタの車に乗っていたりして、このバッグを持ってたらどうなんだろう。ちゃんとライセンス契約を結んでいます。販売が好調なら続編が出されるのか?

–2006年 8月 TUMIとして最高級ラインのLXTコレクション発表。細部までこだわったコレクションです。私個人の好みから言えば、生地がキャンバス風だったりして思い切りタフに使えないので選択する事はありません。しかし、スーツで相応の相手と会うような事が多いビジネスマンにはクールにきめられて良いでしょう。また同時期にSandoというデイバッグコレクションも発表されました。

–2007年 春  TUMI SPORTSコレクション発表。直営店限定アイテムなのでネット格安店で購入する事は困難だと思います。

–2007年 5月 カジュアルなオールレザー デイバッグコレクションのCanyonが登場。柔らかいタンブルレザーを使用しています。ヒップバッグ等は上手く服と合わせるのが難しい。おじさんぽく見える事もあるので要注意アイテムか?
–現在、独自の特許とスタンスを持つブランドに成長しています。トラベル&ビジネスコレクションのT3からT-techへコレクションのイメージを引き継いでいる模様。

–2020年 6月 しばらく最新のTUMIを追いかけていない間にビジネスバッグ界も大きく様変わりしました。何よりBRIEFINGというブランドの広がりが顕著です。別ページで書いたほうが良いでしょうが、BEAMS等のセレクトショップ内にも専用の売り場を確保される等、TUMIの顧客のいわゆるビジネスマンより広い世代に受け入れられています。
TUMIも確実にライバルブランドとして商品開発をしていると思います。

TUMIのレザーについて

TUMIのレザーについて、あまり情報がないようなので少し調べてみました。
-まず皮(スキンあるいはハイド)と革(レザー)の違いとは
–動物の皮膚を剥いだままのものが「皮」、皮をなめし処理をしたものが「革」となります。
-なめしとは
–皮のままでは腐敗や乾燥による硬化が進む為、動物の脂やたんぱく質を除外する等の処理をすること。なめし材としてタンニン・クロム・アルデヒド等があり、化学物質をできるだけ排除する観点から植物性(タンニン等)のなめし材を推奨する団体もありますね。
-TUMIのレザー
–TUMIのバックの多くがナパレザーを使用しています。
特に匂いに敏感でなければ全然気になりませんが、購入してしばらくは革特有の匂いが少々あります。&br;
TUMIのナパレザーの質感は柔らかめで手触りも良い感じですね。&br;
ちなみにナパレザー(Napa Leather)とは、一般にナッパレザーとも言われ
本来は羊皮、山羊皮を使った銀付き革のことをさしていたのが、現在ではクロムなめしをしたソフトできめ細かい牛皮をさす事が多くなったらしいです。&br;
ナパという名の由来としてアメリカのカルフォル二ア州のナパでなめされていたから・・という説もあります。&br;&br;
TUMIのナパも牛革です。雨に塗れた後等は乾いた布でふき取っておく事を忘れずに。軽い汚れがついて時間が経っていない場合でしたら、消しゴムや食パンの白いところで丁寧にこすると取れます。(無理は禁物)&br;
革専用のクリーナーを使用する場合は、革の性質に合うか確認してから使いましょう。&br;&br;
[[株式会社 アボックさんの革についての解説(皮革工業新聞』第884号より加筆された文章のようです):http://www.abok.co.jp/welove/welove_002.html#ex1]]
–最近のTUMIのコレクションではタンブルレザーを使った物も増えてきました。タンブルレザーは、揉んで馴染ませた仕上げにより柔らかい手触りと、細かいシワが特徴の革です。

直営店にて

直営店で撮った写真を公開。
やはりウェブで写真を見るより実物を触ったほうが良いですよー。
ちなみに、こんなブログをやっている事など言わずに普通にお客さんとして商品を見に行きます。

Tumi Sport ジム・ダッフル
スポーティなスタイルのボストンバッグ。サッカーボールを収納できるエクスパンダブル・ポケット、シューズポケット、抗菌加工されたライニングを採用。
私の好きな系統のデザインです。ジムに通っている方に使って欲しいんでしょうね。スマートで嫌味な感じも無いと思う。

同シリーズのリュックタイプ
こちらは私としては特別興味を引きませんでした。

ウェストポーチ
最近はTUMIでもウェストポーチタイプやヒップバッグタイプのものが増えてきました。

別アングルからの写真